【当社の理念】
感謝と夢を力に、
ひとりひとりが明るく元氣に!
人が輝く・輝きを取り戻すきっかけをプロデュースすることがわたしたちの志です。
感謝と夢を力に、
ひとりひとりが明るく元氣に!
人が輝く・輝きを取り戻すきっかけをプロデュースすることがわたしたちの志です。
世界先進国の小学生から高校生までの子どもたちを対象におこなわれたアンケートによると、日本ではわずか20%の子どもたちしか「両親や学校の先生を尊敬している」と回答しなかったのに対し、日本以外の国ではその逆、80%ものこどもたちが「両親や学校の先生を尊敬している」と答えたそうです。
日本はいつの間にか、子どもたちの目から大人がイキイキと見えない社会になってしまったようです。
大人が輝けば、必ず子どもたちも輝きます。そして、日本の未来もきっと明るい展望がひらけることでしょう。
わたしたちは常に、ありたい姿(ゴール)と今の立ち位置を確認し、
「いま何が重要か -
What is Important Now:WIN」
を考え行動すること、成長への能動的な小さな一歩一歩を着実に積み重ねるスキームを重視しています。
夢や希望、そして愛に満ち溢れてキラキラと輝く幅広い年齢層のひとびとが集う場(フォーラム)をイメージし、WIN-Forumと名付けました。
WIN-Forumの実現こそ、まさにゴールへの道標なのです。
輝かしい夢や目標として太陽をイメージし、その達成・勝利を意味する「WIN」の文字に、ゴールへの着実な一歩一歩に向けた自問のフレーズ、「WIN - What’s Important Now」を重ね、ゴールを目指すうえに必要な次の4要素の言葉を加えて、ロゴに表現しています。
大人や子どもたちが生き生きとした笑顔で輝く、明るく未来感のある日本創生への一助となることを使命に、以下の事業を行います。
| 社名 | 一般社団法人能力開発向上フォーラム (WIN-Forum and Human Resource Development Association) |
|---|---|
| 代表者 | 吉岡眞司 |
| 設立 | 2015年7月 |
| 事業内容 |
メンタルサポート、能力開発などに関する個別・グループ指導、調査および研究 |
| 取引銀行 |
三菱UFJ銀行 たまプラーザ支店 |
※全省庁統一資格(各省庁における物品の製造・販売等に係る一般競争(指名競争)の入札参 加資格)所有の法人です。
大手都市銀行、地方銀行、信用金庫、主要鉄道会社、大手自動車会社、日系大手航空会社、大手鉄鋼会社、大手商事会社、大手精密機械メーカー、大手建設機械メーカー、大手食品飲料メーカー、大手商事会社、大手通信会社、大手通信機器メーカー、大手電気機器メーカー、大手生命損害保険会社 他
ロータリークラブ、ライオンズクラブ、都道府県教育委員会 他
慶應義塾、国立大学法人京都大学、中央大学、東洋大学、帝京大学、拓殖大学、共立女子大学・短期大学、福岡女学院大学、明海大学、兵庫県公立大学法人芸術文化観光専門職大学、学校法人札幌日本大学学園、常盤木学園高等学校、学校法人箕面自由学園、学校法人米子水島学園、中村学園女子高等学校・中学校
吉岡眞司/Shinji Yoshioka
吉岡 眞司(Shinji Yoshioka)
人財教育家、メンタルパフォーマンスコーチ
一般社団法人能力開発向上フォーラム(WIN-Forum)代表
「107年ぶりの奇跡」を脳科学で導いた伴走者 (魂の人間学と最新の理論を融合させ、勝利を必然に変える専門家)
【プロフェッショナル・ストーリー】
私の人財教育の原点は、日本航空(JAL)在籍時、そして「盛和塾」において、日本財界の巨星・稲盛和夫氏から直接薫陶を受けた「人間学」にあります。絶望的な状況下でも「利他の心」を持ち、正しい道を歩むことで運命が開ける――。その哲学が組織を、そして人を劇的に変える様を、私は現場で目の当たりにしてきました。
この「魂の教え」に、大脳生理学や行動心理学といった科学的根拠を融合。理屈で納得し、脳から「プラスの出力」を習慣化させる独自のメンタルトレーニングメソッドを提供しています。
【圧倒的な実績と、揺るぎない「伴走」の姿勢】
このメソッドは、2023年に107年ぶりとなる夏の甲子園大会全国制覇を成し遂げた慶應義塾高等学校野球部をはじめ、慶應義塾大学野球部、箕面自由学園高等学校チアリーダー部、中村学園女子高等学校剣道部など、数多くの「日本一」の現場で証明されてきました。
しかし、私が最も大切にしているのは「日本一」という結果そのものではありません。結果に至るプロセスにおいて、選手やビジネスリーダー、そして主婦や受験生といった一人ひとりが、自らの殻を破り、本来の輝きを取り戻していくその「姿」です。
【私がお約束すること】
「成果主義に疲弊し、自信を失いかけている人を一人も取り残さない。」 私は、単なる講師ではありません。あなたの、そして組織の可能性やパフォーマンスが最大化されるまで、コーチングを主体とした「体得するまで寄り添う」スタイルで、どこまでも共に走り抜けます。
感謝と夢を力に、組織や個人の常識を塗り替える。そのプロセスを、今日ここから始めましょう。