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01CONCEPT

人とチームの「内なる力」を
引き出す人財育成。

私が目指しているのは、知識を「教える」だけの人財育成ではありません。大切なのは、一人ひとりが自ら気づき、自ら考え、自ら決め、自ら行動できるようになること。そして、学んだことが日々の行動や習慣へと変わり、自分自身の力として身につくことです。

人間学 × 脳科学・心理学 × コーチング × 現場実践
この4つを融合させることが、吉岡眞司の人財育成の独自性です。
02FOUR PILLARS

4つの視点。

01
人間学
「人として何が正しいか」を、人財育成の土台に。

感謝、利他、信頼、誠実さ。人として大切にすべきことを土台に、自分だけでなく、周囲の人の可能性も大切にできる人財を育てます。判断に迷ったときに「人として何が正しいか」へ立ち返る。この軸があるからこそ、学んだ技術が独りよがりにならず、チームや組織の力へつながっていきます。

02
脳科学・心理学
心と行動が変わるメカニズムを理解する。

感情、思考、イメージ、言葉、習慣などが人の行動にどのような影響を与えるのかを理解し、自ら心の状態を整える力を育てます。「気合い」ではなく仕組みとして理解することで、本番や逆境でも再現性のある力の発揮につながります。

03
コーチング
答えを与えるのではなく、自ら答えを生み出す力を。

問いかけと対話を通して、自ら気づき、考え、選択し、行動する主体性と自己効力感を引き出します。指示されて動く人ではなく、自ら考えて動ける人へ。その変化が、チーム全体の当事者意識を高めていきます。

04
現場実践
「わかった」を「できる」へ。「できる」を「身についた」へ。

学んで終わりではなく、スポーツ・教育・企業などの実際の現場で実践し、行動と習慣へ落とし込みます。研修の場だけで完結させず、日々の練習や業務のなかで使えるところまで伴走します。

体得するまで、寄り添う。

知識を伝えるだけでは、人は変わりません。実践し、自らの力として身につけるところまで伴走する。それが、人財教育家としての私の信条です。

03THEORIES & SKILLS

METHODを支える専門理論・技法

上記4つのMETHODを実践するなかで、目的に応じて次のような専門理論・技法を活用します。これらはMETHODと横並びの柱ではなく、METHODを支える手段として位置づけています。

SBT(スーパーブレイントレーニング)
脳の仕組みにもとづき、心の状態を整えるためのトレーニング理論。資格講座も開講しています。
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アンガーマネジメント
怒りやイライラの感情と上手に向き合うためのスキル。組織のコミュニケーション改善にも活用します。
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その他の理論・技法
目的や現場に応じて、人間学・脳科学・心理学・ロジカルコミュニケーションなどの各種アプローチを組み合わせて用います。
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—CONTACT

人が輝けば、チームが輝く。

企業研修、人財育成、講演、学校・教育機関、スポーツチームなど、ご要望や課題に応じて内容をご提案いたします。まずは、お気軽にご相談ください。

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